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精密温調-温湿度検査機器/オリオン機械

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製品とサービス

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オリオン機械


用途

半開放で低温検査が可能な操作型温湿度検査槽「サーマルストリーム」や、車載用電装品の 信頼性検査や水晶発振器の温度特性検査、精密機器部品や電子機器の温度検査といった 生産ラインに合わせた受注生産検査ラインなど、メーカー様の各種製品の信頼性向上にむけた 試験装置を提供します。

こんな分野で利用されています。

総合カタログダウンロード
  • 自動車産業
  • 携帯電話部品
  • 各種精密部品

恒温恒湿試験装置 サーマルストリーム

恒温恒湿試験装置 サーマルストリーム
  • 温度制御範囲:-40〜+100℃
  • ワイドな湿度制御範囲:20〜95%(恒湿仕様)
  • 観察しやすい大型ガラス扉
  • 低温運転時に扉半開運転可能(時間制限あり)
  • 受注生産品
カタログダウンロ

ード


型式 恒温器 恒温恒湿器
APS-200LL-D APS-200LLP-D APS-200LLKP-D
温度制御範囲※1 -40〜+100℃
湿度制御範囲 - 20〜95%(50〜90℃時)
温(湿)度分布※2 ±0.5℃(-40〜+60℃時)、
±1.0℃(+61〜80℃時)、
±1.5(+81〜100℃時)
±5%
(温度分布は200LLと同じ)
温度上昇時間※3 60分以内(-40→+100℃)
温度下降時間※3 60分以内(+20→-40℃)
制御方式 PID制御・Pt100Ω・分解能0.1℃
電源電圧 三相200V±10%,50/60Hz

※1 性能はドア全閉時の場合です。
※2 温度範囲は無負荷、無試料、定格電圧、槽内吹出し位置の温度で周囲温度10 〜 25℃の場合です。
※3 温湿度分布は周囲温度10 〜 25℃、無負荷、無試料時で安定状態におけるJTM規格に準拠した値です。
(試料室の中央と各隅8 点の測定値のうち、正値と負値の各々を平均したものの絶対値平均)
※4 温度上昇、下降時間は、周囲温度20℃、無負荷、無試料・定格電圧時、槽内吹出し位置の温度における最大能力を示します。
注1)外部侵入により槽内温度は、吹出し位置温度と約2〜7℃の差が生じます。


連続処理型恒温槽 ターンテーブル型恒温槽

連続処理型恒温槽 ターンテーブル型恒温槽
  • タクト管理が可能なターンテーブル内蔵の恒温槽
  • 生産ラインでの連続冷却・連続加熱試験に最適
  • 多段テーブルによるスループット向上
  • すべてのワークが同一温度条件で試験可能
  • カレンダータイマ、タクトタイマ標準装備で使い易さを追求
  • 十分な結露対策(低温槽)で長時間連続運転可能
  • 受注生産品

[用途例]

  • 車載用電装品の信頼性検査
  • 精密機器部品の冷却・加熱
  • 各種電子機器の温度検査
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各製品の詳細・仕様はカタログをご覧いただくか下記よりお問合せください。

仕様・デザイン等は予告なく変更される場合がございます。 また、性能・仕様等の表記はメーカーの基準であり、 使用条件下での性能ではございません。

お問い合せ

TEL:03-5623-5681(代) FAX:03-5623-5682
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